【外付けHDD】AIOLOはどう?Macで使える?付属品を画像付きで紹介

機械の中身

「AIOLOってどう?」
「Macでもちゃんと使える?」

このようにお考えではないでしょうか。

今回は、「外付けHDD、AIOLO」のスペックと内容物を画像と共に紹介します。

実際に購入、使い勝手などを紹介しています。

外付けHDDを購入した経緯
  1. Mac Bookのキーボードの反応が悪い。
  2. Appleで無償で修理ができそう。
  3. Appleのチャットサポートを受ける。
  4. 念のためでバックアップした方が良さそう。
  5. 外付けHDDを買うことに。
目次

AIOLOとは

AIOLOは、「AIOLO INNOVATON INCが販売しているポータブル外付けHDD(ハードドライブ)」。

外観はアルミニウムで洗練されています

また、Type-Cのケーブルをそのまま挿せるので、変換ケーブルを使う必要がなく使い勝手がいいです。

購入の決め手は、Type-Cに対応していることでした。

スペック

製品名AIOLO
容量500GB、1TB、2TB
ダークグレー
寸法11.5 x 8.4 x 1.3 cm
重量195g
ハードウェアインターフェイスUSB 3.0、USB 2.0
システム互換性Windows / Mac / Linux / Android OS
参照:Amazon

内容物(付属品など)

画像をタップで拡大可能

AIOLOの内容物は以下です。

内容物
  • ポータブル外付けハードドライブ
  • 梱包箱
  • USB3.0タイプA-Cケーブル
  • ユーザーマニュアル(日本語あり)

充電器についているUSBケーブルでHDDとMacBook Proを接続可能です。

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Time Machineでバックアップする流れ

Time Machineでバックアップする流れを紹介します。

AIOLOを使用していますが、他のHDDも同様の流れでバックアップが可能です。

何か不具合が発生した場合は、当サイトでは責任を取れません。
自己責任でお願いします。

Time Machineでバックアップする流れ
STEP
外付けストレージデバイスを接続

USBケーブルでHDDとPCを接続します。

STEP
Time Machineと接続
Time Machine バックアップディスクとして使用する画面
画像をタップで拡大可能

接続できたら上記のような案内が出るので「バックアップディスクとして使用」をクリック。

STEP
ディスクを消去
画像をタップで拡大可能

上記のような案内が出るので「消去」を選択します。

おそらくWindowsでも使える使用なので、Macの場合、再フォーマットが必要なのだと思われます。

Time Machineでは、iPhone、iPad、iPod、およびWindows用にフォーマットされたディスクにはバックアップを作成できません。Windows用にフォーマットされたディスクを接続した場合は、ディスクをMacフォーマットに再フォーマットして(すべてのデータが完全に削除されます)、バックアップディスクとして使用できます。

出典:MacのTime Machineに使用できるディスクの種類 – Apple サポート

元々Windowsを使っている方:Windows パソコンから Mac にデータを移行する – Apple サポート (日本)

STEP
「バックアップディスクとして使用」を再度クリック
  1. ディスク”〇〇”にパーティションを作成中…と表示されるので待機。
  2. 再度バックアップディスクとして使用」をクリック。
STEP
「バックアップディスクを選択」をクリック
画像をタップで拡大可能

バックアップディスクを選択」をクリック

※カギが閉まっている場合は選択ができないので、カギをクリックし外します。

STEP
「ディスクを使用」をクリック
  1. HDDを選択
  2. 「ディスクを使用」をクリックします。
STEP
完了

初回のバックアップは、時間がかかります。

ノートPCの場合、あらかじめ100%に充電しておいた方がよいでしょう。

参照:Time Machine で Mac をバックアップする – Apple サポート (日本)

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